⑧ちいさいことはいいことだ

6種類の数字と+,-,×,÷の4種の計算式を使って
一番小さい数字を作ったプレイヤーが勝利。
ただし、計算式を見られるのは親プレイヤーだけ。
ブラフと推理力が試されるちょっと不思議なお手軽計算ゲームです。

○ゲームの概要

1,2,4,8,16,32の6種類の数字と+,-,×,÷の4種類の計算式を使って
一番小さい数字を作ったプレイヤーが勝利するゲームです。
但し、計算式を見られるのは親プレイヤーだけ。
他のプレイヤーは、どの計算式で計算されるかを推理して、2つの数字を決めなければいけません。
また、他のプレイヤーの作った数字の合計を上回る数字を作った人がいれば、
そのプレイヤーが勝ちとなります。
一番小さい数字で勝負するか、大きな数字を作って勝負するか、
ブラフと推理力が試されるちょっと不思議なお手軽計算ゲームです。